活動報告

コミュニケーション
国際こどもアート・フェスティバル

ワークショップやシンガポールでの活動を通じて、日本とシンガポールの子どもたちの間には自然な交流が生まれました。

初対面にも関わらず、お互いに理解をしようと片言の英語や身振り手振りを駆使する様子には子どもたちの逞しさ、底力を感じさせられました。

日本の遊びを紹介するために、石神井学園の子どもたちが持っていったけん玉に、シンガポールの子どもたちは興味しんしん。
2日間、一緒にワークショップを体験してすっかり打ち解けた子どもたち。
シンガポールの子どもたちから石神井学園に手作りボードのプレゼント。
20日にシンガポールのチャリティ・コンサート「Child Aid」を鑑賞。翌日、出演した子どもたちと一緒にレセプションに招待された。
始めは挨拶もできなかったが、1時間もするとマイケル・ジャクソンのカバーを歌ったマレーシアの男の子から、ムーン・ウォークを教わったり、一緒に写真を撮ったりと、和気あいあいムードに。
シンガポールのドラムの先生にどうしたらドラマーになれるかを聞いてみる。腕の筋肉を鍛えなくてはいけないらしい。

事業の概要

CAMPデジカみしばいワークショップ

日本文化紹介セッション

ダンス・ワークショップ

アンブレラ・ワークショップ

コミュニケーション

シンガポール体験 etc...